細胞が求める活きた水がここに! 2022年秋吉日
『ヘキサゴン30G AUTO 2L』のご紹介
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水には、活き活きと動いている「活きた水」と停滞してしまった「死んだ水」があるのをご存知でしょうか。例えば、大自然の海の水、川の水は躍動していて、まさに「活きた水」です。海は静かな波や大きな波が寄せては返して休むことなく繰り返し、常に動き続けています。川も上流から下流へと絶え間なく流れ続けています。その智空(力)があって水は腐らないのです。それは海や川で元気に泳ぎ回っている魚を見ればわかります。
しかし、その自然界で躍動している「活きた水」(海や川の水)を汲んで水槽に入れて溜めておいたら水は腐ってしまい、自然の中では元気だった魚も死んでしまいます。水の動きが静止するとエネルギーの流れない「死んだ水」になるのです。消毒の為に薬品(塩素)を入れたような水は「死んだ水」なのです。
私たちの身体は約70%が水で満たされているので、どういう水を取り入れて、どういう水で細胞を満たすのかが、大変重要になります。身体に取り入れるのに良い水とは、身体に取り入れることで細胞が励起する(細胞が活き活きする)水です。
活きた水は中真感覚によって見分けることができる。口に入れた瞬間、身体に触れた瞬間に「これだ!」と分かるのです。
活きた水「回転エネルギー水」を作るのが『ヘキサゴン30GAUTO2L』です。
『ヘキサゴン30GAUTO2L』には普通の水を活きた水に変換する六角形の特殊な装置が4つ付いています。この4つの装置が電動で回転するときに、装置の小さな穴が水を通り、その際に水は螺旋(らせん)回転のエネルギーを受けて活きた水へ変換されるのです。
この「回転エネルギー水」を原料が石油のペットボトルやプラスチックの容器に入れると、容器から化学成分が微量ながら溶け出すことがわかっています。それほど活きた水ですので、保管はガラスや陶器やステンレスの器にするとよいでしょう。
――――――――――――――――――――――――――2022年版MRT別冊26号31-32pより抜粋――――――
『ヘキサゴン30G AUTO 2L』体験談 2022年版MRT別冊26号32pより抜粋
《飲みやすい》
○朝一番に飲む水は、いつも喉につっかえていたが、『回転エネルギー水』は一度も、つっかえずスーッとは入っていく。
○水か白湯を飲まないといけないと知っていても、あまり飲めなったのが、この『回転エネルギー水』は自然に手が伸びて飲んでいるから、体調が良い。
《おいしい》
○口当たりがまろやかでとても柔らかく、スーッと浸透していった。
○口の中で淡雪のように溶けてしまった感じがした。
《身体がお温まった》
○常温で飲んだのに、飲んだ直後にお腹からじわじわと温かくなって全身が温まった。
○寒くなってきているのに、飲むと身体が芯からポカポカしてきてじんわり汗をかいた。
○飲むとすぐに全身の血流が良くなったのを感じて温かくなった。
まるで背中に薄い羽毛のシャツを掛けてもらったようだった。
○手や足の先、足の裏までポカポカし始めた。
《視界が明るくなった》
○見えるものが明るくなって、鮮明になった。
《むくみが減った》
○デスクワークや長時間移動で長い間座ると、いつもふくらはぎがパンパンになるのに、
『回転エネルギー水』を飲んだ日は、むくみがほぼなくなった。
《お小水の変化》
○お小水の回数が増えた。
○1回ごと、量がしっかり出るようになった。
○尿意を感じたらすぐに行かないと漏れてしまいそうでしたが、若い時みたいに我慢できるようになった。
《お通じが良くなった》
○毎日便通があるのに、初めて『回転エネルギー水』を飲んだ日の夜,大蠕動が起きてお腹がすっきりした。
《胃の動きが良くなった》
○お腹が空かなくても時間が来たら食べていたが、『回転エネルギー水』を飲むようになって、消化が良くなりお腹が空いて食事をするという本来のサイクルに戻れた。
《コーヒーカップが綺麗になった》
○『回転エネルギー水』でコーヒーを入れて飲むようになって、とても美味しいのに加えて、コーヒーカップの内側に付いていた茶色い汚れが取れてきれいになった。自分の身体の中もこのようにきれいになっているから調子がいいのだと納得した。
※体験談は個人の感想であり、「回転エネルギー水」の効果を説明するものではありません。